夢とは自分だけの映画館である
描いた「ドラクエ5」
その割に、案外どうでもいい出来なんですけど。
その辺はいいとして、とりあえず
今日昼寝をした時に見た夢を覚えています。
~夢~
駅で切符を買おうと、お金をジャラジャラ機会に入れて
とりあえずボタンを押した。
出てきたのは貸切列車の切符。やたらでかい。
普通に駅員に間違ったのが出てきましたと
言って交換してもらおうとした。
貸切列車の切符とかに疑問はなかった。
駅員「お前、貸切列車の切符とか買っちゃって」
とかなんだかわけのわからん言葉。
少しあやふやだが、そんな感じで見下された感じ。
上記のような言葉でも会話が成り立つあたり、さすが夢。
私の反論「機械が間違って出したんです」
とか正当なことを言った記憶がある。
すると駅員「それはすまなかった」と謝りだした。
まったくもって意味不明であるが、
私が昼寝で見た夢である
これ以上は覚えてない。
セラピーは必要ですか?
カッコイイとは、こういうことさ

自分の"好き"をはっきり"好き"と言える人が
羨ましいです。
好きだけど、まわりの目を気にして
「んーまあまあ」とか曖昧な表現で濁す…
こんなネットの世界ならいくらでも
好きと言えるけど、
リアルな世界になると途端に口ごもる。
本当は「大好き」と言いたいのに
それとなく否定してしまっている自分は
やっぱり…ねぇ。
「好きだから」
カワイイとは、こういうことさ
雨あめ降れふれ

少しの雨と肌寒い気温、
湿った靴をはきつつも
暑くないことに感謝する。
夏が大好きだったあの頃は
まだ少年で、
夏休みを大いに満喫していた。
汗をかくことが
偉いことかのように、
夢中で遊んで
夕方になるのを惜しんだ。
そして今は
暑くないことに感謝する。
雨を大いに憎んだあの頃と
涼しいことに感謝する今。
でも、一つ。
雨、降るなっつーの!!!!






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